SUZUMUSHI CAFÉで工藤美桜が夏の疲れを癒す♪都会のオアシスカフェを紹介!

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盆休み終わり、
ちょっと夏の疲れが出ていませんか?


今日は工藤美桜チャンが
夏の疲れを癒してくれる
都会のオアシスカフェを紹介します!



イマドキ170818

めざましテレビ ★ イマドキ
2017年08月18日 OA







内容を詳しく見ていきますね♪



まず美桜チャンがやって来たのは…

◆◇ SUZUMUSHI CAFÉ ◇◆
ザ・プリンス パークタワー東京 2F 03-5400-1111
※31日まで

SUZUMUSHI CAFÉ2
出典:https://www.google.co.jp/


ザ・プリンス パークタワー東京では、
ホテル内の神殿「神明」にて、鈴虫の音色で涼をとる
日本ならではの夕涼みを体感できるカフェ
「SUZUMUSHI CAFÉ (スズムシ カフェ)」がオープン!


★ SUZUMUSHI CAFÉ 利用料 ¥1000
※アルコールドリンク1杯もしくはソフトドリンク2杯
ゆかたレンタル 着付け ¥1000
※女性限定
SUZUMUSHI CAFÉ3
出典:https://www.google.co.jp/


鈴虫の音色から涼を感じる日本ならではの
感覚に着目し、会場内は鈴虫の虫かごと
BGMで涼しげな音を演出しています。


その他、会場内は行燈や風鈴、水を張った
たらいを置き、和の空間を演出する装飾に加え、
今年は新たに東京の夏をイメージした
プロジェクションマッピングを導入。


SUZUMUSHI CAFÉ
出典:https://www.google.co.jp/


庭園から臨む迫力の東京タワーとは対照的に、
レインボーブリッジを中心とした涼しげな海辺の
東京の景色を障子に投影することで、
視覚からも「涼」を感じることができます♪


SUZUMUSHI CAFÉ4
出典:https://www.google.co.jp/





そして、かわいい浴衣もたったの1000円で
レンタルできちゃいます。

SUZUMUSHI CAFÉ5
出典:https://www.google.co.jp/




さらに涼しさを感じさせる
オススメのスイーツもありますよ♪

★ ココナッツのパンナコッタ
~金魚が泳ぐゼリー寄せ~ ¥500

ココナッツのパンナコッタ
出典:https://www.google.co.jp/


ココナッツ風味のパンナコッタに、
フルーツたっぷりのゼリーを重ねた
ひんやりスイーツ♪


フルーツとフルーツの間を泳いでいるような、
ゼリーの金魚が可愛らしい、夏ならではの一品です。


美桜チャンが食べた感想は
「ん~♪フルーツとゼリーがさっぱりしていて
ココナッツのパンナコッタがとっても
なめらかです♪」





そして、縁側では線香花火もできちゃいます♪

イマドキ1708188
出典:https://www.google.co.jp/


~【店舗基本情報】~

・〈店名〉 スズムシ カフェ
・〈ジャンル〉 カフェ
・〈TEL・予約〉 03-5400-1111
・〈住所〉 東京都港区芝公園4-8-1
ザ・プリンス パークタワー東京 神明&神明庭園









続いて美桜チャンがやって来たのは・・・

◆◇ 本と珈琲 梟書茶房 ◇◆
Esola池袋 4F 03-5459-9036

本と珈琲 梟書茶房4
出典:https://www.google.co.jp/


ドトールコーヒーがプロデュースした梟書茶房は、
本を楽しむ“書房”とコーヒーを楽しむ“茶房”を
あわせたお店。


その名の通り、本屋と喫茶店がほどよく混じり
合ったような、落ち着きのある空間となっています。




こちらのお店では
ちょっと変わったメニューがあります。

★ 本と珈琲のセット ¥1620
※時期によって価格・内容は変動します
本と珈琲 梟書茶房3
出典:https://www.google.co.jp/


このセットの面白いところは、本もコーヒーも
“口をつけるまで味がわからない”こと!


本はラッピングされているので、
タイトルや著者は不明。
内容も、添えられたカードの文章から
想像するしかありません。


一方のコーヒーも、その本のイメージにあわせて
作られた「梟叢書」のためのブレンドコーヒーと
なっています。




また、オススメのスイーツもあります!

★ BOOKシフォン プレーン&ストロベリー ¥756
BOOKシフォン プレーン&ストロベリー
出典:https://www.google.co.jp/


本に見立てた「BOOKシフォン」は、
シフォンケーキの“本”の間に
ホイップクリームがたっぷり挟んであります♪

甘さも控えめでコーヒーとの相性もぴったりです。




さらにお店では本をゆっくり読めるように、
デスクスペースが用意されています。

本と珈琲 梟書茶房6
出典:https://www.google.co.jp/


デスクスペース
出典:https://www.google.co.jp/


「珈琲と食事を楽しむ」「珈琲と読書を楽しむ」
「物思いに耽る」「お喋りする」
の4つのスペース。


テーマごとに空間がデザインされているので、
座る場所によって気分がガラッと変わります♪




そして、ここではサイズや厚みもさまざまな本が
約2000冊も販売されていますが、
本のタイトルとかを見えなくしているんです。


本と珈琲 梟書茶房
出典:https://www.google.co.jp/


袋とじになっているため、パラパラとめくって
中身を確認することはできません。


その代わりに、本にはすべて番号が振られ、
表紙に紹介文が書かれています。


本と珈琲 梟書茶房7
出典:https://www.google.co.jp/


手がかりはこの紹介文と、
自分のインスピレーションだけ!


次に読みたい一冊の提案も載っているので、
その本が本棚の中でどんなふうに
他の本とつながっているのか見ていくのも
面白そうですね♪


~【店舗基本情報】~

・〈店名〉 梟書茶房
・〈ジャンル〉 カフェ
・〈TEL・予約〉 03-3971-1020
・〈住所〉 東京都豊島区西池袋1-12-1 Esola池袋 4F










夏の疲れを癒しに、都会のオアシスカフェに
行ってみてはいかかでしょう♪
(〃'ω')ノ ♪




工藤みお170818
出典:https://www.google.co.jp/


★ロケの感想★
リラックスできる2つのスポットを紹介しました。

どちらも夏の疲れを癒してくれるので、
ぜひ皆さんも行ってみてください!



【 ♪関連記事♪ 】
イマドキのご紹介中に流れた曲 /17年08月18日OA



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